初めに・・・

今回は、AMD Ryzen AI 7 455 のベンチマーク(PassMark・Cinebench・Geekbench) CPU性能や特徴などを記事にしていきたいと思います。そして、このCPUが搭載されているパソコンを紹介したいと思います。

「AMD Ryzen AI 7 455」は、ウェブブラウジングや資料作成などの日常的な事務処理に加え、軽度な写真・動画編集までをスムーズに処理できる実用性の高いプロセッサーです。昨今普及が進むAIアシスタント機能を統合したビジネスアプリケーションも軽快に動作し、日々の業務も効率化・・・

負荷の大きい最新の3Dゲームや、プロレベルの高度なコンテンツ制作といった要求の厳しい用途には、かなりのパワー不足が否めないものの、一般的なデスクワークや日常ユースを想定しているユーザーにとっては、安定した性能を実現してくれるプロセッサです・・・

AMD Ryzen AI 7 455 の仕様

CPUAMD Ryzen AI 7 455
シリーズ / 開発コードRyzen AI 300シリーズ / Gorgon Point
アーキテクチャZen 5 ×2コア / Zen 5c ×4コア
コア数 / スレッド数6コア / 12スレッド
最大ブースト・クロック最大 4.6GHz
Zen 5c 最大ブースト・クロック最大 3.4GHz
基本クロック2.0GHz
基本クロックZen 52.0GHz
Zen 5c2.0GHz
L2キャッシュ合計 / L3キャッシュ合計6MB / 8MB
対応メモリDDR5-5600・LPDDR5x-8000
最大温度100℃
TDP(デフォルト)28W
TDP(cTDP)15W~54W
 製造プロセス
TSMC 4nm

AI

AMD Ryzen AI
Overall TOPS
最大 59 TOPS
NPU TOPS
最大 50 TOPS
内蔵GPU
名前AMD Radeon 840M(RDNA 3.5)
GPUコア
4コア
グラフィックス周波数
2.90GHz

AMD Ryzen AI 7 455 の特徴

「AMD Ryzen AI 7 455」は、AIの力で普段のPCライフをもっと便利に、もっと賢くしてくれるエントリークラスのプロセッサです。

このチップの面白いところは、「Zen 5」設計による「パワー」と「省エネ」の絶妙なバランスにあります。中身を見てみると、パワー担当の「Zen 5」が2コア、電力効率重視の「Zen 5c」が4コアという、合計6コア/12スレッドのスマートな構成になっています。普段のデスクワークや事務作業はもちろんお手のもの・・・
最大クロックは4.6GHzまで伸びるので、メモリの容量にもよりますけど、いくつかのアプリを同時に立ち上げて作業するような場面でも、もたつくことなく良い感じに軽快にこなしてくれます。

そして、なんといっても注目したいのが、頭脳の一部として組み込まれているAI専用プロセッサ(NPU)の実力です。 これ単体で最大50 TOPSという高いAI処理能力を持っているので、画像の仕分けや翻訳、データの解析といったAIが得意な作業を、パソコンに負担をかけずスマートに処理してくれます。

さらに、CPUやグラフィックス(GPU)、NPUの力も合わせたシステム全体のトータルパワーは、最大59 TOPSにも達します。 なので、AIを使った作業がよりスムーズに進みます。もちろん、話題の「Copilot+ PC」の基準もしっかりクリア。

最新のAI機能をフル活用して、日々の作業をもっとラクに、もっと効率よく進めたい方に心強い相棒になってくれるはずです。

Ryzen AI 7 455には、内蔵GPUとして「Radeon 840M(RDNA 3.5アーキテクチャ)」が搭載されています。ゲームに関しては軽めのゲームに限られます。クリエイティブ作業も、写真の簡単な加工や、AI機能を使った画像生成など、軽めのタスクであれば、まあまあいけるかと思います。データ量の重たい写真編集や動画編集、そしてゲームなどは、性能の高いGPU(dGPU)、つまり性能の高いグラフィックボードがないとまず無理です。

#(搭載されるグラフィックボードは種類によって性能が違い、できる内容も変わっていきます)

また、基本の消費電力(TDP)は28Wとかなり省エネ仕様なのですが、使うシーンに合わせて15Wから54Wまで柔軟にパワーを調整できるのが大きな強み。これなら、普段はバッテリーを長持ちさせつつ、クリエイティブな作業などパワーが必要なときだけフル稼働させる、といった使い分けがノートPCでもバッチリこなせます。

さらに、メモリはDDR5-5600や高速なLPDDR5X-8000に対応しているので、重いアプリの立ち上げやマルチタスクも驚くほどスムーズ。そのうえPCIe 4.0にも対応しているため、データの読み書きや周辺機器とのやり取りもスピーディーになり、PC全体のキビキビ感がワンランクアップしています。

使う場所や用途を選ばず、いつでも快適な環境を作ってくれる頼もしい相棒になってくれますよ。

Ryzen AI 7 455は、同世代の競合と比べてもAI処理能力がいい感じに高くなっています。特にAI技術を活用したアプリケーションに強みがあり、今後のテクノロジーの進化にも対応できる設計です。

AMD Ryzen AI 7 455は、それなりのパフォーマンス、電力効率、AI処理能力をすべて兼ね備えた非常にコスパとバランスの取れたプロセッサーです。
日常的な作業からAI開発、軽めのゲームまで幅広い用途で活躍でき、まさに「なかなかの性能なのに、手軽に使える」という理想的なバランスを実現したプロセッサーです。これからのデバイスに必要な要素が詰まった、使い勝手の良いプロセッサです。

 「Zen 5アーキテクチャ」マイクロアーキテクチャは、前世代の「Zen 4」を基にさらなる改良が加えられ、より高い処理能力と優れたエネルギー効率を実現した新しいCPUアーキテクチャへと進化しています。 「Zen 5cアーキテクチャ」は、AMDの高効率なCPUコアで、Zen 5の派生版です。特徴として、IPCはZen 5と同等、L3キャッシュは大幅に削減され、電力効率が向上しています。Zen 5cは、IntelのEコアに似た役割を果たす「コンパクト版Zen 5」と言える存在です。マイクロアーキテクチャ自体は基本的にZen 5と同じです。

出典 SUZURI (写真のTシャツはこちらをクリック)

AMD Ryzen AI 7 455 はどんな作業に向いている?

AMD Ryzen AI 5 455は、様々な作業に対応可能なプロセッサですが、その性能特性から特定の用途に適しています。以下、各項目について説明します。

 

・マルチタスキング

このモデルは、心臓部には、パワーを担う「Zen 5」が2コア、省電力を得意とする「Zen 5c」が4コア、計6コア/12スレッドというユニークなハイブリッドシステムが採用されています。重い処理と軽い処理でコアをスマートに使い分けるため、複数の作業を同時にこなすマルチタスクにおいてその真価を発揮します。例えば、メモリの容量にもよりますけど、ブラウザで何十個ものタブを開きっぱなしにしながらOfficeソフトで作業を進め、さらに裏で音楽をストリーミング再生する――。そんな日常の「よくある場面」でも、引っかかりを感じることなく、良い感じに軽快に動いてくれます。この価格帯のプロセッサーとしては抜群にコストパフォーマンスが良く、日々のタスクを器用に、そして確実に片付けてくれる、非常に頼もしい仕上がりです。

・クリエイティブな作業

3Dレンダリングやプロレベルの動画編集といった、高い処理能力が求められる高負荷なクリエイティブワークにおいては、コア数の制約やエントリークラスの内蔵GPUがボトルネックとなり、かなりパフォーマンス不足を感じる場面が多いでしょう。一方で、日常的な写真のレタッチや、AIを用いた軽めの画像生成といった比較的ライトな作業であれば、それなりに実用的な処理速度を発揮してくれるポテンシャルを備えています。

・オフィス作業

デスクワークやちょっとしたタスクであれば、ストレスを感じることなく非常に軽快に動作します。ビジネスに欠かせないWord、Excel、PowerPointなどのOfficeソフトはもちろん、Google Workspaceをはじめとする各種クラウドツールも引っかかりなくスムーズに処理できます。さらに、TDP(熱設計電力)が15W〜28Wに抑えられた省電力設計になっている点も見逃せません。電力消費が物理的に少なくバッテリーが長持ちするため、電源の確保が難しいカフェや外出先でのモバイルワークでも、充電残量をあまり気にせず作業に没頭できます。

・ゲーム

グラフィックを担う「AMD Radeon 840M(RDNA 3.5)」は、軽めの作業など、普段使いには文句なしのポテンシャルを持っています。ただ、「グラフィックが超美麗な最新の重いゲームを、設定マックスでヌルヌル動かす」…といった使い方には、かなり厳しいスペックです。このマシンでゲームを楽しむなら、グラフィックが軽めの作品や、キラリと光るインディーゲームあたりを狙うのがベストな選択肢になります。
例えば、『VALORANT』や『League of Legends』みたいな軽めのeスポーツタイトルなら、まあまあ実用レベルで動いてくれます。他のゲームも、画質設定を落としてあげればプレイできるものは意外と多いみたいです。
「バリバリのゲーミングPC」を求めている人にはおすすめできませんが、「合間にちょっとゲームもかじりたいな」というライトな遊び方をしたい人なら、頼れる相棒になってくれるはずです。

・ウェブブラウジング

ネットでの調べものは、想像以上にサクサクとこなせる頼もしい使い心地です。
マシンのスペック(メモリの大きさ)による部分もありますが、ちょっと多めにタブを開いた程度では、画面が固まったり動きが鈍くなったりすることは、ほぼありません。YouTubeで動画を眺める時間も、通信速度にもよりますが、読み込み待ちのイライラとは無縁で、心地よく動画の世界に浸ることができます。

 

・ビジネスソフト/アプリケーション

普段のお仕事で使うビジネスソフトや、Zoom・Teamsといったビデオ会議アプリなら、ストレスなくサクサク動いてくれます。特に注目したいのが、「最大50TOPS」 AIの処理に特化した「NPU」というパーツのパワーがとっても高いことです。ビデオ会議中に背景をぼかしたり、周りの雑音を消したり、リアルタイムで外国語を翻訳したりといったAIを使う便利な機能が、良い感じにスムーズかつ効率的にこなしてくれます・・・

 

 普段使い+αにぴったり!手堅く使えるプロセッサ

「AMD Ryzen AI 5 455」は、ネットサーフィンや書類作成といった毎日の基本タスクから、ちょっとした写真・動画のライトな編集まで、軽快にこなせるプロセッサーです。最近よく目にするAIアシスタント搭載の仕事向けアプリもストレスなく動くので、毎日の作業効率がグッと上がります。

さすがに、ハイスペックが要求される最新の3Dゲームを遊び倒したり、プロ仕様の重い動画編集・グラフィック制作に挑むとなると、かなりパワー不足を感じますが、そこまでのヘビーユースは想定していないという人なら心配無用。普段使いやオフィスワークがメインのユーザーにとって、これ以上ないほど快適で頼もしい味方になってくれるでしょう!

「AMD Ryzen AI 400シリーズ」の性能を表す数字&アルファベットの部分

AMDから発売している「AMD Ryzen AI400シリーズ」は、「Ryzen AI 9」「Ryzen AI 7」「Ryzen AI 5」の計3種類あります(2026年7月現在)。性能を表す数字の部分は小さい数字から大きい数字にかけて性能が良くなっていきます。例えば、数字の小さい「Ryzen AI 5」は、性能よりも値段が安いコスパ重視、逆に数字の大きい「Ryzen AI 9」は、値段よりも性能が高いスペック重視ということになります。

ノートPC向けCPU「AMD Ryzen AI400シリーズ」アルファベッと数字が表す部分

★ Ryzen AI 5 455の場合、「Ryzen AI」の部分がシリーズの名前

「5」の部分が、Ryzenシリーズの中でのグレード(クラス) 、

「4」シリーズ

「55」性能とモデル特定番号を表しています。

★ Ryzen AI 9 HX 475の場合、「Ryzen AI」の部分がシリーズの名前

「9」の部分が、Ryzenシリーズの中でのグレード(クラス) 、

「HX」高いパフォーマンスを発揮するモデルである事を表す記号

「4」シリーズ

「75」性能とモデル特定番号を表しています。

AMD Ryzen AI 5 455 のベンチマーク CPU性能

#この記事の全てのベンチマークスコアは、パソコン等によって数値が違ってきます。測定には RAM も含まれるので、メモリの種類によっては、結果が大きく変わります。なので、この記事の全てのベンチマークスコアは、あくまでも目安として参考にしてみてください・・・

【PassMark】比較表

CPUシングルスコアマルチスコア
Intel Core i7-1360P356820932
Intel Core Ultra 7 256V 390520896
AMD Ryzen 7 5800HS305220708
Intel Core Ultra 5 125H353920415
Intel Core i5-1340P359020083
AMD Ryzen AI 5 455378420029
Intel Core Ultra 5 325370319917
AMD Ryzen AI 5 435377119214
AMD Ryzen 7 7730U309219189
Intel Core Ultra 5 125U346818964
AMD Ryzen 5 5600GE321718931

【Cinebench 2024】比較表(マルチスコアの高い順)

CPUシングルスコアマルチスコア
Apple M2 Pro(12コア)127793
AMD Ryzen 5 8600G104761
Intel Core i7-12650H106728
AMD Ryzen 5 8645HS101705
AMD Ryzen 5 5600X94683
AMD Ryzen AI 5 455113667
AMD Ryzen AI 5 435112651
AMD Ryzen 5 23097647
Intel Core i5-12450HX96629
Intel Core Ultra 7 255U102591
Intel Core i7-11800H85576
AMD Ryzen 5 5600HS81564

【Geekbench 6】比較表(マルチスコアの高い順)

CPUシングルスコアマルチスコア
Intel Core i5-12600KF247211989
Intel Core Ultra 7 355 271811364
AMD Ryzen 7 PRO 7840HS223110861
Intel Core Ultra 7 256V252710438
AMD Ryzen AI 5 455260410295
Intel Core Ultra 5 125H224910174
AMD Ryzen AI 5 43525819986
Intel Core i5-1260023789952
Intel Core Ultra 5 226V25619948
Intel Core i9-9900X15049786

商品紹介

【AMD Ryzen AI 7 455 】搭載ノート型パソコン

↗️ ASUS(エイスース)   ノートPC   〈Vivobook 14 M1407GA〉 クワイエットブルー  《M1407GA-AI7165W》 ●仕様【14.0型(1920×1200) / Ryzen AI 7 445 / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows 11 / 約1.58kg / 最長約?時間 】

《特徴》使い勝手を探究したノートPC
スマートジェスチャー対応
音量や明度の調節、コンテンツの操作も手元で簡単に操作が可能。Windows Helloと物理的なウェブカメラプライバシーシールドを備えた赤外線IRカメラを搭載。14型WUXGA(1,920×1,200)、16:10、ノングレア、TFTカラー液晶ディスプレイ採用。オーディオテクノロジー企業Diracと共同で設計されたオーディオシステムは、没入感があり、クリアでバランスの取れた音響を実現。前面カメラには、207万画素赤外線 (IR) カメラ内蔵 & プライバシーシャッター付きです。「Wi-Fi 6」と「Bluetooth 5.4」に対応。

↗️ ASUS(エイスース)   ノートPC   〈Vivobook 14 M1407GA〉 クワイエットブルー  《M1407GA-AI7165WS》 ●仕様【14.0型(1920×1200) / Ryzen AI 7 445 / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows 11 / Microsoft 365 Personal (24ヶ月版) ・ Office Home & Business 2024 オプション付 / 1.58kg / 最長約?時間 】

《特徴》使い勝手を探究したノートPC
スマートジェスチャー対応、音量や明度の調節、コンテンツの操作も手元で簡単に操作が可能。Windows Helloと物理的なウェブカメラプライバシーシールドを備えた赤外線IRカメラ
を搭載。14型WUXGA(1,920×1,200)、16:10、ノングレア、TFTカラー液晶ディスプレイ採用。オーディオテクノロジー企業Diracと共同で設計されたオーディオシステムは、没入感があり、クリアでバランスの取れた音響を実現。前面カメラには、207万画素赤外線 (IR) カメラ内蔵 & プライバシーシャッター付きです。「Wi-Fi 6」と「Bluetooth 5.4」に対応。Microsoft 365 Personal (24ヶ月版) / Office Home & Business 2024 (オプション付) 付属モデルです。

↗️ ASUS(エイスース)   ノートPC   〈Zenbook 14 OLED〉 ジェードブラック  《UM3406GA-TAI7161WS/A》 ●仕様【OLED 14.0型(1920×1200) タッチパネル対応 / Ryzen AI 7 445 / メモリ:16GB / SSD:1TB / Windows 11 / Microsoft 365 Personal (24ヶ月版) ・ Office Home & Business 2024 オプション付 / 1.28kg / 最長約?時間 】

《特徴》使い勝手を探究したノートPC!
スマートジェスチャー対応、音量や明度の調節、コンテンツの操作も手元で簡単に操作が可能。Windows Helloと物理的なウェブカメラプライバシーシールドを備えた赤外線IRカメラを搭載。鮮やかなタッチパネル対応14型WUXGA(1,920×1,200)、有機ELディスプレイ採用。ブルーライト軽減で、長時間の作業も快適。ハイ・デフィニション・オーディオ準拠。前面カメラには、207万画素赤外線 (IR) カメラ内蔵 & プライバシーシャッター付きです。「Wi-Fi 6E」と「Bluetooth 5.4」に対応。Microsoft 365 Personal (24ヶ月版) / Office Home & Business 2024 (オプション付) 付属モデルです。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Aspire 14 AI〉 ピュアシルバー 《A14-A71M-N73Z》 ●仕様【14.0型(1920×1200) 120Hz / Ryzen AI 7 445 / メモリ:32GB / SSD:1TB / Windows 11 / 約1,270g / 最長約19.5時間 】

《特徴》日常用途からコンテンツ視聴までいろいろと快適!
14型 WUXGA(1920×1200)、16:10、リフレッシュレート120Hz、非光沢、IPSディスプレイを搭載。sRGB 100%対応により色再現に配慮した表示が可能。映り込みを抑え、長時間の使用でも見やすく目の疲労を軽減。スクロールや動画表示も滑らか。前面カメラには、約207万画素のスライドカバー付きフルHD IR Webカメラを搭載。「Wi-Fi 6E」と「Bluetooth 5.2」に対応。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Aspire 14 AI〉 ピュアシルバー 《A14-A71M-N73Z》 ●仕様【14.0型(1920×1200) 120Hz / Ryzen AI 7 445 / メモリ:32GB / SSD:1TB / Windows 11 / Office選択可能 / 約1,270g / 最長約19.5時間 】

《特徴》日常用途からコンテンツ視聴までいろいろと快適!
14型 WUXGA(1920×1200)、16:10、リフレッシュレート120Hz、非光沢、IPSディスプレイを搭載。sRGB 100%対応により色再現に配慮した表示が可能。映り込みを抑え、長時間の使用でも見やすく目の疲労を軽減。スクロールや動画表示も滑らか。前面カメラには、約207万画素のスライドカバー付きフルHD IR Webカメラを搭載。「Wi-Fi 6E」と「Bluetooth 5.2」に対応。Office選択可能。3か月後には、追加費用なしで「Microsoft 365 Personalを21か月延長(請求先の登録が必要)」または「Office Home & Business 2024へ切り替え」が選べるモデルです。

↗️ 富士通   ノートPC   〈FMV Note A〉 コールブラック 《FMVA79L1BA》 ●仕様【16.0型(1920×1200) / Ryzen AI 7 445 / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows 11 / Microsoft 365 Personal (24か月版) ・ Office Home & Business 2024 オプション付 / 1.89kg / 最長約24.1時間 】

《特徴》富士通ならではの細部構造までこだわった使いやすさ!
4辺狭額16型 WUXGA(1920×1200)、高輝度、高色純度、広視野角、フルフラットファインパネルディスプレイを搭載。高輝度500cd・高色純度sRGB100%の美しい液晶画面。大画面フルフラットファインパネルで高い没入感をたのしめます。前面カメラには、熱源の吸排気を考えたヒートプロテクト構造を採用。「Wi-Fi 7」に対応。Microsoft 365 Personal (24か月版) / Office Home & Business 2024 (オプション付) 付属モデルです。

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