初めに・・・

今回は、Intel Core Ultra 5 115Uベンチマーク(PassMark・Cinebench・Geekbench 6)、CPU性能について記事にしていきたいと思います。そして、このCPUが搭載されているパソコンを紹介したいと思います。

Core Ultra 5 115Uは、コードネーム「Meteor Lake」を冠するCore Ultra Uシリーズの下位のエントリーモデルです。本機最大の特徴は、インテルとして初搭載となるAI推論専用のNPU(AIエンジン)です。これにより、省電力でありながら優れたAI処理能力を発揮します。また、製造プロセスも従来のIntel 7(10nm)からIntel 4(7nm)へと微細化され、約20%以上もの電力効率の向上を実現しています。薄型で持ち運びやすいノートパソコンによく搭載されているこのCPUは、省電力でありながらバランスの取れた性能を持っています。

Intel Core Ultra 5 115U の仕様

CPU (商品名)Intel Core Ultra 5 115U
コードネーム / プロセスMeteor Lake / Intel 4 (7nm)
各コア数Pコア (Performance−Cores) 2コア
Eコア (Efficient–Cores)4コア
低消費電力 Eコア (Efficient–Cores)2コア
コア数合計 (Pコア + Eコア + 低消費電力 Eコア)8コア
スレッド数10スレッド
【Pコア】基本クロック周波数 / 最大クロック周波数1.5GHz(定格) / 4.2GHz(ターボ・ブースト作動時)
【Eコア】基本クロック周波数 / 最大クロック周波数1.0GHz(定格) / 3.5GHz(ターボ・ブースト作動時) 
【低消費電力 Eコア】基本クロック周波数 / 最大クロック周波数700MHz(定格) / 2.1GHz(ターボ・ブースト作動時)
 キャッシュ10MB
最大温度110℃
最小パワー / ベースパワー / 最大パワー12W / 15W / 57W 
メモリ最大メモリ96GB
対応メモリ(種類)DDR5-5600 / LPDDR5X-7467
GPU内蔵グラフィックスIntel Graphics
グラフィックス最大動的周波数1.80GHz
GPUピークTOPS7 TOPS
Xeコア(GPUコア) 3コア
NPUNPU名Intel AI Boost
NPUピークTOPS11 TOPS

Intel Core Ultra 5 115U について

ノート向けCPUの代名詞だった「Core i」というお馴染みの名前から脱却し、新たに「Core Ultra」として生まれ変わった新世代シリーズ。その中でも今回注目したいのが、省電力に特化した「Intel Core Ultra 5 115U」です。末尾に「H」がつくパワフルなモデルとは異なり、こちらはバッテリーの持ちや効率性を第一に考えられたUシリーズ。薄型軽量ノートPCやタブレット型の端末によく使われている、いわば「スマートな働き者」といったポジションのプロセッサーです。

内側のつくりも大きく進化しており、従来のIntel 7(10nm)から、より微細なIntel 4(7nm)プロセスルールへとシフトしました。コードネームは「Meteor Lake」。この微細化によって、処理能力の底上げと電力効率のアップが同時に図られています。さらに、チップを機能ごとに分割して組み合わせるIntel独自の「タイルアーキテクチャ(チップレット技術)」を採用しているのも大きな見どころです。

CPUコアの構成もユニークで、従来のPコアとEコアに加え、さらに省電力な「LP Eコア(低電力Eコア)」が新たに仲間入りしました。

  • Pコア:2コア
  • Eコア:4コア
  • LP Eコア:2コア
  • 合計:8コア / 10スレッド(最大クロック4.2GHz、10MB Intel Smart Cache)

この新顔のLP Eコアが加わったおかげで、パソコンがぼんやりしているアイドル時や、軽い作業をしている時のムダな電力消費をしっかりカット。省エネ性能が一段と磨きがかかっています。

そして、今の時代に欠かせないのが、AI専用エンジン「NPU(Neural Processing Unit)」の搭載です。AI処理をNPUにお任せすることで、パソコン全体のパフォーマンスと省電力性がグッと向上。OpenVINOやWindowsML、ONNX RTといった主要なAIフレームワークにもしっかり対応しています。

メモリまわりを見てみると、最大96GBまで搭載可能で、高速な「LPDDR5/x 7467MT/s」や「DDR5 5600MT/s」をサポート。消費電力の面では、最小12W、ベース15W、最大57Wという仕様になっており、普段使いからビジネスシーンまで、幅広いタスクをそつなくこなしてくれる頼もしい実力を秘めています。

グラフィックスには「Intel Graphics」を内蔵し、Xeコアは3基、最大動的周波数は1.80GHz。最大で7680×4320(60Hz)という超高解像度出力にも対応しており、DirectX 12.2やOpenGL 4.6などの規格もしっかり押さえています。もし外部GPUが搭載されている環境であれば、写真や動画の編集、ちょっとしたゲームなどもそこそこ楽しむことができます。
(搭載される外付けグラフィックボードは種類によって性能が違い、できる内容も変わっていきます)

とはいえ、写真・動画編集やゲームをメインにガッツリ楽しみたい!という場合は、Uシリーズよりもワンランク上の「Core Ultra H シリーズ」を選ぶのが吉。用途に合わせてぴったりの相棒を選びたいですね。

Intel Core Ultra 5 115Uはどんな作業に向いている?

Intel Core Ultra 5 115Uは、幅広い作業に向いていますが、特に以下のようなタスクに適しています。

・マルチタスキング

複数のアプリを同時に開いて作業するマルチタスキングは、日常的な使い方であればとてもスムーズにこなしてくれます。メモリの容量にもよりますけど、ブラウザのタブをたくさん広げながら、音楽を流して、さらに裏でチャットアプリを起動しておく、といった普段使いによくあるシーンなら、動作が重くなるストレスを感じにくいと思います。ただ、複数の重たいソフトを同時に動かすような場面では少し一歩引いてしまうところがあるので、作業ごとにウィンドウを整理しながら使うのがコツになります。

・クリエイティブ

写真の簡単な色調整や、趣味程度の動画編集といったクリエイティブな作業については、ライトな用途であれば、それなりに対応可能です。専用のAI処理エンジンであるNPUも備わっているため、対応するアプリでの画像処理やエフェクトの一部を効率よくこなしてくれます。本格的な4K動画の編集や、3Dグラフィックをゴリゴリ動かすようなプロフェッショナルな作業になるとパワー不足を感じてしまうため、あくまで趣味の範囲や短時間の制作を楽しむのに向いています。

・オフィス作業

WordやExcel、PowerPointを使った資料作りや表計算といったオフィス作業は、まさにこのプロセッサーが得意とする分野です。数字の入力やグラフの作成、ページの多い書類の閲覧もサクサクと動き、待ち時間が少ないため仕事のテンポを崩しません。省電力性に優れているため、出張や外出先のカフェなどで、電源を気にしながら書類作成に集中したいときにも心強い味方になってくれます。

・ゲーム

軽い動作のパズルゲームや、ブラウザ上で動くゲーム、あるいは昔からの定番タイトルであれば、まあまあ動かすことができます。ただ、きれいなグラフィックの重たい3Dゲームをプレイしようとすると画面がカクついてしまうため、ゲームをメインに楽しみたい場合は別の選択肢を考えるのが無難です。

・ウェブブラウジング

ネットサーフィンや動画サイトの閲覧などのウェブブラウジングは、非常に快適に楽しむことができます。比較的高解像度な動画も良い感じに再生できますし、ページの読み込みもけっこうスピーディーです。省電力性能が高いため、動画を長く再生していてもパソコンがあまり熱くなりにくく、バッテリーの持ちが良いのも嬉しいポイントです。

・ビジネスソフト

社内システムやオンライン会議ツール、メールクライアントといった各種ビジネスソフトの利用は、非常に快適にこなせます。特にオンライン会議では、背景のぼかしやノイズキャンセルといった機能でAI処理がうまく働き、本体にかかる負荷を抑えながらスムーズなやり取りを支えてくれます。日々の業務を止めることなく、安定して動かしてくれる安心感があります。

全体を振り返ってみると、「インテル Core Ultra 5 115U」は、高い省電力性と優れた携帯性を活かしながら、日常の書類作成やネット検索、ビジネス用途をスマートにこなすためのプロセッサーといえます。尖ったパワーが必要な重たいゲームや本格的な動画編集には向きませんが、バッテリーを長持ちさせつつ、普段の作業を快適かつスマートにこなしたい場面でとても頼りになる存在です。

「Intel Core Ultra processor(シリーズ1) 」の性能を表す数字&記号の部分

Intelから発売しているIntel Core Ultra processor(シリーズ1)は、「Core Ultra 9」「Core Ultra 7」「Core Ultra 5」の計3種類あります。数字の部分は小さい数字から大きい数字にかけて性能が良くなっていきます。例えば、数字の小さい「Core Ultra 5」は、性能よりも値段が安いコスパ重視、逆に数字の大きい「Core Ultra 9」は、値段よりも性能が高いスペック重視ということになります。

#Intel Core Ultra モバイルプロセッサー(シリーズ1)に使われている末尾の記号(アルファベット) の見方

末尾が「H」パワーと高いパフォーマンス性能に省電力性を加えたモデルです。「Core Ultra 5」〜「Core Ultra 7」までのベースパワーが28W、「Core Ultra 9」のベースパワー は、45Wとなっています。GPUは、「Intel Arc GPU」が採用されます。このHシリーズは、主にクリエイターPCやゲーミングPCに、多く搭載されるプロセッサーです。
末尾が「U」ベースパワーが15Wとなっています。末尾が「H」のモデルよりも消費電力を抑え、性能よりも省電力性を重視したモデルです。GPUは「Intel Graphics」が採用されています。このUシリーズは、主に、タブレットPCや薄型で軽いノートPCに多く搭載されるプロセッサーです。

Intel Core Ultra 5 115U のベンチマーク

#この記事の全てのベンチマークスコアは、パソコン等によって数値が違ってきます。測定には RAM も含まれるので、メモリの種類によっては、結果が大きく変わります。なので、この記事の全てのベンチマークスコアは、あくまでも目安として参考にしてみてください・・・

【PassMark】比較表(マルチスコアの高い順)

CPU シングルスコアマルチスコア
Intel Core i5-1235U323413982
AMD Ryzen 3 PRO 5350G3107 13890
Intel Core i7-10750H267913021
Intel Core i3-1315U 356112715
Intel Core Ultra 5 115U342912831
Intel Core 3 100U370312368
AMD Ryzen 5 4500U245212294
Intel Core i5-1135G7 2690 10006
AMD Ryzen 3 7320U24279384

【Cinebench R23】比較表(マルチスコアの高い順)

CPUシングルスコアマルチスコア
Intel Core i7-1250U15707081
Intel Core i5-1335U17066994
AMD Ryzen 5 5500U11596857
Intel Core Ultra 5 115U15226648
Intel Core 3 100U17656571
Intel Core i7-1165G715136189
Intel Core i3-1315U 16445715
Intel Core i7-770011065362

【Geekbench 6】比較表(マルチスコアの高い順)

CPUシングルスコアマルチスコア
AMD Ryzen 5 Pro 6650U16946589
Intel Xeon E-2186G14916473
AMD Ryzen 5 450015596418
Intel Core i5-11260H17636270
Intel Core Ultra 5 115U18406185
Intel Core 3 100U20176152
AMD Ryzen 7 4800HS14546129
Intel Core i7-1260U18316005
Intel Core i7-10700T14395962
AMD Ryzen 5 5600U16375914

商品紹介

【 Intel Core Ultra 5 115U 】搭載 ノート型パソコン

↗️ Acer(エイサー)   2 in 1ノートPC   〈Aspire Spin 14〉 ライトシルバー 《ASP14-51N-F56Y》 ●仕様【14.0型(1,920×1,200) 120Hz タッチパネル対応/ Core Ultra 5 115U / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows11 / 約1,380g / 最長約8.0時間】

《特徴》多様なシーンに隙なく適応する、洗練されたパフォーマンス。360°ヒンジがもたらす4つのモード(ノートPC、テント、スタンド、タブレット)により、移動中の資料確認からプレゼンテーションの共有まで、スマートな立ち振る舞いをサポートします。豊富なポート類を備え、周辺機器との接続もストレスフリー。「Wi-Fi 6」に対応。前面カメラには、FHD Webカメラ(約207万画素)にスライドカバー付きです。タッチパネル対応14.0型WUXGA(1,920×1,200)、リフレッシュレート120Hz、非光沢、IPS液晶ディスプレイ採用。日々の意思決定や打ち合わせの質を心地よく引き上げます。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Swift Air 14〉 ライトシルバー 《SFA14-51M-N56Y》 ●仕様【OLED 14.0型(1,920×1,200) / Core Ultra 5 115U / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows11 / 約980g / 最長約9.0時間】

《特徴》約980gの軽量設計、厚さ約14.9mmのスリムボディ! マグネシウム・アルミニウム合金の採用により、高い堅牢性を確保しつつ軽さも確保。日常の持ち運びにおける負担を大幅に軽減。14型WUXGA(1920×1200)、画面比率16:10、DCI-P3 100%広色域対応、有機EL(OLED)ディスプレイ採用。縦方向の表示領域が広くドキュメント閲覧が快適になるほか、色再現性に優れ写真や映像の編集作業でも高い実用性を発揮スライドカバー付きFHD Webカメラ(約207万画素)搭載。NPUによるWindows Studio Effects(背景ぼかし・視線補正・自動フレーミング等)の活用により、外部ソフトに頼らず高品質なオンラインコミュニケーションが可能です。また、Wi-Fi 6とBluetooth 5.3に対応し、周辺機器を含めた快適なワイヤレス環境を構築できます。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Swift Lite 14〉 ライトシルバー 《SFL14-54M-H56Y》 ●仕様【14.0型(1,920×1,200) / Core Ultra 5 115U / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows11 / 約990g / 最長約9.0時間】

《特徴》重量約990g・厚さ約15.40mmの筐体に、実用的なスペックを凝縮!
狭額ベゼルディスプレイと180°回転ヒンジ、14.0型WUXGA(1,920×1,200)、非光沢、IPS液晶ディスプレイ採用。ハイ・デフィニション・オーディオ準拠の高音質設計。主要な周辺機器をそのまま接続できるUSB-C(USB3.2)、USB-A、HDMIなどの豊富なポートを備え、優れた利便性というメリットをもたらします。スライドカバー付きFHD Webカメラ(約200万画素)搭載。さらに、Wi-Fi 6とBluetooth 5.2の採用により、大容量データの高速送受信やワイヤレス機器の安定接続を実現。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Swift Lite 14〉 ライトシルバー 《SFL14-54M-A56Y》 ●仕様【14.0型(1,920×1,200) / Core Ultra 5 115U / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows11 / 約1.1kg / 最長約9.0時間】

《特徴》有機EL(OLED)ディスプレイ採用し、重量約1.1kg・厚さ約15.40mm軽量コンパクトを実現!
狭額ベゼルディスプレイと180°回転ヒンジ、14.0型WUXGA(1,920×1,200)、 DCI-P3 100%、有機EL(OLED)ディスプレイ採用。黒はより深く、色はより鮮やかに…。ハイ・デフィニション・オーディオ準拠の高音質設計。主要な周辺機器をそのまま接続できるUSB-C(USB3.2)、USB-A、HDMIなどの豊富なポートを備え、優れた利便性というメリットをもたらします。スライドカバー付きFHD Webカメラ(約200万画素)搭載。さらに、Wi-Fi 6とBluetooth 5.2の採用により、大容量データの高速送受信やワイヤレス機器の安定接続を実現。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Aspire Lite 15〉 ライトシルバー 《AL15-54P-F56Y》 ●仕様【15.6型(1920×1080) / Core Ultra 5 115U / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows11 / 約1.44kg / 最長約8.0時間】

《特徴》価格を抑えたスタンダードノートPC !
15.6型FHD(1920×1080)ノングレアIPSディスプレイ採用。映り込みを抑えた広視野角パネルを搭載。約18.9mmのスリムボディ、重量約1.44kg。180°回転ヒンジを採用し、柔軟な設置と作業スタイルに対応し、対面での資料共有やミーティングもスムーズです。Wi-Fi 6およびBluetooth 5.2に対応。USB 3.2(Type-C)×2、USB 3.2(Type-A)×2、USB 2.0×1、HDMI、ヘッドセットジャック、microSDカードリーダー搭載。充実したUSBポート群が、ビジネスシーンでの生産性を高めてくれます。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Aspire Lite〉 ライトシルバー 《AL16-53P-F56Y》 ●仕様【16.0型(1920×1200) / Core Ultra 5 115U / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows11 / 約1.86kg / 最長約10時間】

《特徴》スクリーン対ボディ比81%の16型WUXGA(1920×1200)IPS液晶を搭載し、フルHD以上の表示領域を確保し、文書作成や情報収集の効率が格段に向上します。ハイ・デフィニション・オーディオ準拠の高音質設計。スライドカバー付きFHD Webカメラ(約200万画素)搭載。Wi-Fi 6とBluetooth 5.2対応。USB 3.2ポート×1(Type-C、Gen 1、最大5Gbps、PD/映像出力対応)、USB 3.2ポート×3(Type-A、Gen 1、最大5Gbps)、HDMI出力ポート×1、ヘッドセット/スピーカー・ジャック x 1 搭載。充実したUSBポート群が、ビジネスシーンでの生産性を高めてくれます。

↗️ Acer(エイサー)   ノートPC   〈Swift Lite 16 AI〉 ライトシルバー 《SFL16-51M-F56Y》 ●仕様【16.0型(1920×1200) / Core Ultra 5 115U / メモリ:16GB / SSD:512GB / Windows11 / 約1.16kg / 最長約10時間】

《特徴》堅牢なアルミニウム合金ボディを採用し、軽量化と作業性を両立した16型ノートPC!
16型WUXGA(1920×1200)、IPS、非光沢液晶ディスプレイ採用。重量約1.16kg、厚さ15.8mmという極めて高い携帯性を実現。移動の多いリーダーにとって、デバイスの選択は思考の質を左右します。16インチの余裕ある画面領域と、持ち運びを一切苦にしない1.16kgという軽さを両立しました。スライドカバー付きFHD Webカメラ搭載。USB Type-C(3.2 Gen1)×2、USB Type-A(3.2 Gen1)×1、HDMI×1、スピーカー・ジャックなどの豊富なポート類。

 今、販売されている『ノート型パソコン』の売れ筋ランキング をチェック!

CPUの種類に関係なく、今、販売されている全ての「ノート型パソコン」の中で、どの機種が一番売れているのか気になりませんか??? 気になる方は、下の欄からどうぞ・・・

🟠【Amazon】ノート型パソコン売れ筋ランキング

🟡【楽天市場】ノート型パソコン売れ筋ランキング

🟢【Yahooショッピング】ノート型パソコン売れ筋ランキング