初めに・・・

今回は、Intel Core Ultra 7 356Hベンチマーク(PassMark・Geekbench)、CPU性能について記事にしていきたいと思います。そして、このCPUが搭載されているパソコンを紹介したいと思います。

Intel Core Ultra 7 356Hは、16コア・16スレッドの巧みなコア使い分けによって、優れた省電力性と高い処理スピードを両立させたノートPC向けプロセッサです。最大50TOPSのパワフルなNPU(AI専用エンジン)を搭載しており、日常の作業から高度なAI処理、クリエイティブな作業まで、あらゆるシーンで快適かつスマートな操作性を提供します。本格的なAI機能を1つのチップにギュッと詰め込んだ、とても頼もしいプロセッサです。仕事やクリエイティブ活動、日々の娯楽まで、いろいろなシーンで活躍できるモデルです。

Intel Core Ultra 7 356H の仕様

CPU (商品名)Intel Core Ultra 7 356H
コードネーム / プロセスPanther Lake / Intel 18A (2nm〈1.8nm相当〉)
各コア数Pコア (Performance−Cores) 4コア
Eコア (Efficient–Cores)8コア
LP Eコア (低消費電力Efficient–Cores)4コア
コア数合計 (Pコア + Eコア)16コア
スレッド数16スレッド
【Pコア】基本クロック周波数 / 最大クロック周波数1.9GHz(定格) / 4.7GHz(ターボ・ブースト作動時)
【Eコア】基本クロック周波数 / 最大クロック周波数1.5GHz(定格) / 3.5GHz(ターボ・ブースト作動時) 
【LP Eコア】基本クロック周波数 / 最大クロック周波数1.5GHz(定格) / 3.3GHz(ターボ・ブースト作動時) 
 キャッシュ18MB
最大温度100℃
最小パワー/ベースパワー / 最大パワー15W / 25W / 80W
メモリ対応メモリ(種類)・DDR5-7200 / LPDDR5X-8533
最大メモリーサイズ128GB
GPU内蔵グラフィックスIntel Graphics
Xe3コア4コア
グラフィックス最大動的周波数2.45GHz
GPU ピーク TOPS (Int8)40TOPS
AI 【NPU ピーク TOPS (Int8)】50TOPS

Intel Core Ultra 7 356H について

インテルが展開するノートPC向けの「Core Ultra シリーズ3(開発コード名:Panther Lake)」にラインナップされている「Core Ultra 7 プロセッサー 356H」は、省電力とハイパワーを巧みに両立させた注目のモバイル向けCPUです。先端技術をふんだんに取り入れることで、日々の作業を快適にする処理スピードはもちろん、これからの時代に欠かせないAI機能もぐっと引き上げられているのが大きな魅力です。

中身のコア設計を見てみると、全部で16コア・16スレッドという贅沢な構成になっています。パワー自慢のPコアが4つ、効率重視のEコアが8つ、さらに省電力に特化したLP Eコアが4つ搭載されています。これらを賢く交通整理してくれるのが「インテル・スレッド・ディレクター」です。裏でこっそり動くアプリから、動画の編集といった負荷の高い作業まで、パソコンが自動的にぴったりのコアを割り振ってくれるため、無駄な電気を使わずにいつもサクサク快適に操作できます。

動作のキレも抜群で、Pコアは通常1.9GHz、いざというときの最大ターボ時では4.7GHzまで一気にスピードが跳ね上がります。消費電力の基本となるベースパワー(TDP)は25Wと控えめ設計になっており、薄型のモバイルノートからちょっと本格的なオールマイティPCまで幅広くフィットします。普段のネットサーフィンや資料作りでは電池を長持ちさせ、重たい処理が必要な場面では一気に本気を出すという、使い勝手の良さが光ります。

グラフィックス周りも見逃せません。「Xe3アーキテクチャ」ベースの内蔵GPUを積んでおり、普段の画面表示や綺麗な動画の再生はもちろん、軽めの写真や動画の編集といったクリエイティブな作業もスムーズにこなせます。さらに、これからの主流になる「H.266(VVC)」形式のハードウェアデコードや、おなじみのAV1のエンコード・デコードにも対応しているため、動画をよく扱う人にとっても頼もしい仕様になっています。ただ、データ量の重たい写真編集や動画編集、そしてゲームなどは、性能の高いGPU(dGPU)、つまり性能の高いグラフィックボードがないとまず無理です。

#(搭載されるグラフィックボードは種類によって性能が違い、できる内容も変わっていきます)

そして、今の時代に外せないのがAI専用プロセッサー「NPU」の進化です。「インテル AI Boost」と呼ばれる内蔵NPUは、最大50TOPSというパワフルな処理能力を備えており、Microsoftの「Copilot+ PC」が求める基準もしっかりクリアしています。これのおかげで、インターネットに接続してクラウドに頼らなくても、手元のパソコンだけでリアルタイムの文字起こしやビデオ通話のスマートな背景ぼかし、生成AIによる画像や文章づくりなどを安全かつスピーディに楽しめるようになっています。

周辺パーツとの相性や通信まわりも、もちろんハイレベルです。高速な「LPDDR5X」や「DDR5」のメモリに対応し、データのやり取りがスムーズになったことで、たくさんのアプリを同時に開くマルチタスクやAI機能の動きが一段と軽快になりました。さらに「PCI Express 5.0」といった規格もサポートしているので、爆速なSSDの実力を余すことなく引き出すことができます。

このCore Ultra 7 プロセッサー 356Hは、驚くほどバッテリーが長持ちする省電力性と、デスクトップ顔負けのマルチコアパワー、そして本格的なAI機能のすべてを1つの小さなチップに詰め込んだ、完成度の高いモバイル向けCPUです。仕事にもクリエイティブな趣味にも、毎日思いっきりパソコンを使いたい人にぴったりの相棒になってくれるはずです。

出典 SUZURI (写真のTシャツはこちらをクリック)

Intel Core Ultra 7 356H はどんな作業に向いている?

インテル Core Ultra 7 356Hがどんな作業に向いているのか、それぞれの項目に合わせてまとめてみました。毎日のパソコン作業がもっと快適になるようなヒントになればうれしいです。

・マルチタスキング

たくさんのアプリを同時に開いて作業するマルチタスキングは、このプロセッサが得意とする分野のひとつです。背景で色々な処理をこなすのが得意な構造になっているため、たくさんのウィンドウを開いていても動作がもたつきにくいのが特徴です。たとえば、調べものをしながら資料をまとめて、さらに音楽を流してチャットアプリを起動しておく、といった日常的な場面でも、パソコンの動きが重くなりにくく、スムーズに作業を切り替えていけますよ。カクカクとしたストレスを感じにくいので、テキパキと仕事を片付けたいときには心強い味方になってくれます。

・クリエイティブ

このモデルは、負荷の少ないカジュアルな作業においては、十分なパフォーマンスを発揮するモデルです。具体的には、簡易的な写真の色調補正や、AIアシストによる画像生成、SNS向けの短い動画のカット編集といった用途であれば快適に動作します。特にAIを用いた編集機能については、専用の処理エンジンがバックアップしてくれるため、非常に安定感があります。ただし、業務レベルの本格的な4K映像制作や、高度で複雑な3Dグラフィックスをレンダリングするような高負荷な環境では、スペック不足を覚える場面がいろいろと出てくるかと思われます。

重いデータを扱う作業は向いていません。特に重い動画編集を扱うユーザー向けではないので注意が必要です。

・オフィス作業

WordやExcel、PowerPointといった日常的なオフィス作業は、まさに得意分野そのものです。メモリが16GB以上あれば、行数が何万行もあるような大きな表計算ファイルを開いて集計をしたり、グラフをたくさん配置したプレゼンテーション資料を作ったりするときも、スムーズに動いてくれます。入力に対する反応も良いので、文字を打っているときにイライラすることが少なく、快適に書類仕事を進められます。たくさんの資料を並べて比較しながらの事務作業も、すいすいこなせるので安心してくださいね。

・ゲーム

グラフィックスの処理能力もそこそこ備わっているため、ちょっとした息抜きに軽めのカジュアルなゲームを遊ぶのにはぴったりです。画面の描写をきれいにする技術にも対応しているので、映像を美しく見せてくれます。ただ、このモデルは、高精細な3D画面が激しく動くような大作ゲームを本格的に遊び尽くすというよりは、合間に軽いゲームをのんびり楽しむといった、割り切った使い方が向いています。最新のゲームを最高設定で遊びたい場合は、もっとGPU性能が高く、よりパワフルで性能の高いGPU(dGPU)、つまり性能の高いグラフィックボード(外部GPU)搭載パソコンがおすすめです。 日常的な使用や軽いゲームプレイにおいては十分な性能となっています。
#(搭載されるグラフィックボード(外部GPU)は種類によって性能が違い、できる内容も変わっていきます)

・ウェブブラウジング

調べものや動画鑑賞、SNSのチェックといった毎日のウェブブラウジングは、とても快適にこなせます。メモリの容量にもよりますが、タブを何十枚も同時に開いていてもページの読み込みがスムーズで、大きな高画質動画もカクつくことなくサクサクと見ることができます。ページをスクロールするときのなめらかさや、画面が切り替わるときのテンポも心地よいので、ニュースを読んだりショッピングサイトを見たりする時間が、より快適で楽しいものになりますよ。

ビジネスソフト

日々の業務で使うような、ちょっと専門的なビジネス向けのソフトウェアを動かすのは、このプロセッサが最も得意とする分野です。WordやExcelでの書類作成、プレゼン資料の構成といったお仕事は、スムーズにこなせます。ビジネスソフトやアプリケーションの使用において、Intel Core Ultra 7 356Hは十分な性能を提供してくれます。データ分析やプレゼンテーション作成といった業務でも、ストレスなく作業を進められるでしょう。

Point

Intel Core Ultra 7 356Hは、日常の事務作業やウェブ閲覧といった基本の動きから、軽めのクリエイティブな作業やマルチタスキングまで、全体的にバランスよくこなせる万能なプロセッサだといえます。なにかひとつの作業に特化しているというよりも、毎日のさまざまなシーンで「ちょっと快適」「なんだかスムーズ」と感じられるような心地よさを提供してくれるのが魅力です。プライベートでもお仕事でも、パソコンを使う時間をストレスなく、心地よく過ごしたい方にぴったりの選択肢になりますよ。

Intel Core Ultra processors (シリーズ3)とは

 Intelから発売しているIntel Core Ultra processor (シリーズ3)は、「Core 9」「Core 7」「Core 5」の計3種類があります。数字の部分は小さい数字から大きい数字にかけて性能が良くなっていきます。例えば、数字の小さい「Core 5」は、性能よりも値段が安いコスパ重視、逆に数字の大きい「Core  9」は、値段よりも性能が高い、スペック重視ということになります。

#Intel Core Ultra プロセッサー(シリーズ3)に使われている末尾の記号(アルファベット) の見方

記号の種類CPU性能内蔵GPU性能バッテリー持ち主な用途
X(ブランド側)H(末尾)Core Ultra X◇ 〇〇〇H上位高い(Xe3上位)比較的短いゲーミング、AI、動画編集
H(末尾)Core Ultra ◇ 〇〇〇H高い標準(Xe3下位&中位)標準高負荷なビジネス、マルチタスク
H、X表記無しCore Ultra ◇ 〇〇〇標準標準(Xe3下位)比較的長いモバイル、日常使い、オフィスワーク
補足

最上位クラスにあたる「X」シリーズは、型番末尾に「H」が加わり「Core Ultra X7 368H」といった表記になります。これは、Hクラス相当の高い処理能力を発揮できる高出力な電力設計と、Xクラスの高性能GPU(グラフィック処理に優れたチップ)を兼ね備えていることを示しています。

H=高電力、X=強力なGPU

Intel Core Ultra 7 356H のベンチマーク

#この記事の全てのベンチマークスコアは、パソコン等によって数値が違ってきます。測定には RAM も含まれるので、メモリの種類によっては、結果が大きく変わります。なので、この記事の全てのベンチマークスコアは、あくまでも目安として参考にしてみてください・・・

【PassMark】比較表(マルチスコアの高い順)

CPUシングルスコア マルチスコア
Intel Core i7-14650HX390136945
AMD Ryzen AI 9 HX 370397335261
AMD Ryzen AI 9 HX 375396934987
Intel Core i7-13700HX388434719
Intel Core i7-12700K401534372
Intel Core Ultra 7 356H408234196
AMD Ryzen 9 3900XT271833002
Intel Core i7-13650HX383232731
AMD Ryzen 9 PRO 3900269931974
Intel Core i7-12700391731237
AMD Ryzen 9 8945HS386029412

【Cinebench 2024】比較表(マルチスコアの高い順)

CPUシングルスコアマルチスコア
Intel Core i5-13600K1171281
Intel Core Ultra 5 2351261203
AMD Ryzen 9 5900X961186
AMD Ryzen 7 7800X3D1131120
Intel Core Ultra 7 356H1211103
Intel Core i7-13700T1141097
Intel Core Ultra 9 185H1101049
AMD Ryzen 7 7745HX 112936
Intel Core i5-12600K139921
AMD Ryzen 7 7600X117889

【Geekbench 6】比較表(マルチスコアの高い順)

CPUシングルスコアマルチスコア
Intel Core i9-12900KS 2638 15931 
Intel Core i7-14700HX273515897
Intel Core Ultra 7 255H284015731
AMD Ryzen AI 9 HX 370294815302
Apple M3 Pro(12コアCPU)310215216
Intel Core Ultra 7 356H279115098
Intel Core i7-14650HX 263515011
AMD Ryzen 7 7800X3D264814873 
AMD Ryzen 7 7700279114510 
AMD Ryzen 9 7845HX265113976
AMD Ryzen AI 7 450289713834
AMD Ryzen 5 8640HS172813050

商品紹介

【Intel Core Ultra 7 356H】搭載 ノートパソコン

↗️ Panasonic(パナソニック)  ノートPC  〈レッツノート SCシリーズ〉 ブラック   《CF-SC7BDPCR》 ●仕様【12.4型(1920×1280) / Core Ultra 7 356H / メモリ:32GB / SSD:1TB / Windows 11 Pro / Microsoft 365 Personal(24か月版) / Office Home & Business 2024 オプション付 / 約 0.919kg / 最長約32.4時間 】

《特徴》現場で求められる実用性とパフォーマンスを高水準で網羅したノートパソコン! 
12.4型FHD+(1920×1280)、作業効率に優れる画面比率3:2の液晶を搭載し、視認性のメリットを高めています。約0.919kgの軽量ボディ。12.4型ながらA4サイズ未満コンパクト設計に、頑丈なマグネシウム合金を採用しています。高負荷時でも冷却性能を維持する独自設計「Maxperformer」と、効率的な放熱設計でCPUパフォーマンスの最大化メリットを実現します。MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠。ドライバー1つでユーザー自身が簡単に交換可能なバッテリーパックを搭載し、ダウンタイムを削減。AIノイズ除去やボックス型スピーカーを備えた「COMFORTALK」が、オンライン会議での円滑でクリアなコミュニケーションを実現。国内(MADE IN KOBE)で丁寧に磨き上げられた品質が、確かな信頼をお届けします。。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024 (オプション付)付属モデルです。

↗️ Panasonic(パナソニック)  ノートPC  〈レッツノート FCシリーズ〉 ブラック   《CF-FC7BDPCR》 ●仕様【14.0型(1920×1200) / Core Ultra 7 356H / メモリ:32GB / SSD:1TB / Windows 11 Pro / Microsoft 365 Personal(24か月版) ・ Office Home & Business 2024 オプション付 / 約 1.039kg / 最長約25.1時間 】

《特徴》実用性を高めた、妥協なきノートパソコン! マグネシウム合金を採用することで、従来の「FV」モデルから約60gの軽量化を達成し、約1.039kgの軽量ボディを実現。バッグへの収まりやすさと優れた作業性を同時に手に入れています。独自の冷却ファンユニットと電力制御チューニングを組み合わせた「Maxperformer」を搭載。高負荷時でもCPUのパフォーマンスを高く維持し、重い処理も快適に行えるメリットがあります。Panasonic PC Hubによる充電容量設定や過充電抑制機能によってバッテリーの劣化を抑えるメリットも備えています。万が一の際も、ドライバー1つでユーザー自身が簡単に交換できるバッテリーパック構造や、MIL規格(MIL-STD-810H)に準拠。長期運用における優れた実用性と安心感をもたらします。国内(神戸)の自社工場生産による一貫した品質管理も大きなメリット。
Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024 (オプション付)付属モデルです。

↗️ Acer(エイサー)  ノートPC  〈Predator Helios Neo 16S AI〉   《PHN16S-I51-N73Z56》 ●仕様【16.0型(2560×1600) 165Hz / Core Ultra 7 356H / メモリ:32GB / SSD:1TB / Windows 11 / NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU / 約 2.18kg / 最長約?時間 】

《特徴》インスピレーションを止めることなくクリエイティブな時間を! 16型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイは、ピーク輝度1000ニト、165Hzのリフレッシュレート、NVIDIA G-SYNCに対応し、遅延やティアリングのない圧倒的な視認性を提供します。冷却面では、厚さ約0.08mmのブレードを持つ第5世代AeroBlade 3Dファン(計2基)と液体金属熱グリスを採用し、CPUの熱を効率的に排熱。PredatorSenseによる統合管理やDTS Ultra立体音響など、実用性と機能性を追求したハイエンド仕様です。NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU 搭載モデルです。

↗️ Acer(エイサー)  ノートPC  〈Predator Helios Neo 16S AI〉   《PHN16S-I51-N732Z56》 ●仕様【16.0型(2560×1600) 165Hz / Core Ultra 7 356H / メモリ:32GB / SSD:2TB / Windows 11 / NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU / 約 2.18kg / 最長約?時間 】

《特徴》インスピレーションを止めることなくクリエイティブな時間を! 16型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイは、ピーク輝度1000ニト、165Hzのリフレッシュレート、NVIDIA G-SYNCに対応し、遅延やティアリングのない圧倒的な視認性を提供します。冷却面では、厚さ約0.08mmのブレードを持つ第5世代AeroBlade 3Dファン(計2基)と液体金属熱グリスを採用し、CPUの熱を効率的に排熱。PredatorSenseによる統合管理やDTS Ultra立体音響など、実用性と機能性を追求したハイエンド仕様です。NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU 搭載モデルです。

↗️ Acer(エイサー)  ノートPC  〈Predator Helios Neo 16S AI〉   《PHN16S-I51-N73Z57》 ●仕様【16.0型(2560×1600) 165Hz / Core Ultra 7 356H / メモリ:32GB / SSD:1TB / Windows 11 / NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU / 約 2.18kg / 最長約?時間 】

《特徴》インスピレーションを止めることなくクリエイティブな時間を! 16型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイは、ピーク輝度1000ニト、165Hzのリフレッシュレート、NVIDIA G-SYNCに対応し、遅延やティアリングのない圧倒的な視認性を提供します。冷却面では、厚さ約0.08mmのブレードを持つ第5世代AeroBlade 3Dファン(計2基)と液体金属熱グリスを採用し、CPUの熱を効率的に排熱。PredatorSenseによる統合管理やDTS Ultra立体音響など、実用性と機能性を追求したハイエンド仕様です。NVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU 搭載モデルです。

 今、販売されている『ノート型パソコン』の売れ筋ランキング をチェック!

CPUの種類に関係なく、今、販売されている全ての「ノート型パソコン」の中で、どの機種が一番売れているのか気になりませんか??? 気になる方は、下の欄からどうぞ・・・

【Amazon】ノート型パソコン売れ筋ランキング

【楽天市場】ノート型パソコン売れ筋ランキング

【Yahooショッピング】ノート型パソコン売れ筋ランキング